11ケ月29日 近所の子育て友達は保育士さん

「え、もうお外歩きたいと思います」
「ストローが先とか、コップ飲みが先とか、どっちでもできる方からで良いと思います」
「あーあのやばい人ですよね」

私ったら素直に反応できない。
はっきり言われたとき、心の壁を作ってしまう。
柔軟に対応できないで、固まってしまう。。
多分、自分の壊れる心を守るためだ。

どういう反応をしたかって?
「あ、そうですよねー。でもなかなか歩かなくて。やってみてはいるのですが」
「今となっては両方やったら良かったなと思います。」
「あ、有名な人なのですか?」

はぁ。
もっと面白い反応ができないもんかね。私ったらさ。
真面目に返すなよ(笑)
育児の話したら、すぐさま正論みたいなのが返ってくることを覚えとこ。

2022年2月2日。
一番近い育児友達ができた。
つっけんどんというか。
私にはそう感じる。
保育士さんっぽい柔らかさはない。
苦手ではない。
むしろはっきり言ってくれる人は有難い。
無駄な気を遣わなくて良いしね。

そうだ、お付き合いしていくために決めたことがあった。
○先回りして無駄に気を遣わないこと。
(すみませんが、とか、○○だったら言ってください。とか)
これは母から受けて嫌だったとこ。
○シンプルに付き合うこと。

今日はうまくできたか?
ピアノやバイオリンの話。。。△
育児グッズ(抱っこ紐)の話。。。×
薬の話。。まあまあ。

決めたことはできたけど、リズムがいまいち合わなんだ。。
ま、無理せず、適当に付き合っていこうね。
それより青山さんとか、八重野さんとは話してみたいな~

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